研究論文(STAP細胞)に関する取組み、情報等について(2014年9月19日)
4つの方針:研究不正の調査・科学的検証の実施・研究論文の取下げ・再発防止の取組みについて掲載しております。

プレスリリース

2014年10月8日

世界初!ピザ型人工タンパク質の設計・製造に成功しました

横浜市立大学大学院生命医科学研究科と理研の共同研究グループが、コンピューターによる完全回転対称プロペラ型(愛称ピザ型)人工タンパク質設計方法を開発し、設計通りのタンパク質が実際に製造できることを証明しました。続きを見る...

2014年10月1日

X線可飽和吸収を世界で初めて観測

理研と電気通信大学は、 X線自由電子レーザー(XFEL: X-ray Free Electron Laser)施設「SACLA」を使い、 X線可飽和吸収の観測に成功しました。続きを見る...

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トピックス

2014年10月14日

設立記念日休業(平成26年10月27日)のお知らせ

一斉休業のお知らせ

弊所では、設立記念日のため平成26年10月27日(月)、一斉休業いたします。
ご不便をおかけしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。続きを見る...

2014年10月2日

NMR磁石の世界最高記録となる1001MHz(23.5テスラ)の磁場発生に成功

物質・材料研究機構(NIMS)と理研などからなる研究チームは、世界最高磁場となる超1GHz-NMRシステムの開発を目指しています。今年8月から超伝導磁石の磁場を徐々に上げていく作業を開始していましたが、10月1日(水)に1001MHz(23.5テスラ)の世界最高磁場を発生させることに成功しました。続きを見る...

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