研究論文(STAP細胞)に関する取組み、情報等について(2015年9月24日)
4つの方針:研究不正の調査・科学的検証の実施・研究論文の取下げ・再発防止の取組みについて掲載しております。

プレスリリース

2016年2月11日

リアルタイムPCRを手軽にデザイン

理研の研究チームは、DNAの定量分析や病原体の遺伝子型決定、ヒト遺伝子多型(DNAの個体差)の検出に最適化したリアルタイムPCR用のプローブとプライマーを設計するソフトウェア「Edesign(イーデザイン)」を開発・公開しました。続きを見る...

2016年2月5日

表面反応素過程での新しいエネルギー伝搬

理研の研究チームは、金属表面上に吸着した一酸化炭素(CO)分子の振動励起による拡散を観測し、「倍音振動の多段励起」を介する新しいエネルギー伝搬過程を発見しました。続きを見る...

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トピックス

2016年2月4日

健康脆弱化予知予防コンソーシアムを設立

理研は、超高齢社会の到来に対して「高齢者がアクティブで自立した生活を送る社会の実現」を目標として、科学技術イノベーションを通じた貢献を果たすべく、「健康脆弱化予知予防コンソーシアム」を設立しました。続きを見る...

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