研究論文(STAP細胞)に関する取組み、情報等について(2015年4月9日)
4つの方針:研究不正の調査・科学的検証の実施・研究論文の取下げ・再発防止の取組みについて掲載しております。

プレスリリース

2015年7月2日

室温以上でスキルミオンを生成する新物質を発見

理研らの国際共同研究グループは、室温以上でスキルミオンを生成するキラルな金属磁性体を初めて発見しました。続きを見る...

2015年7月2日

QT延長症候群の原因遺伝子の候補を発見

理研および国立循環器病研究センター、日本医科大学らによる共同研究グループは、全エクソームシークエンス解析によってカルモジュリン結合遺伝子がQT延長症候群の発症に関与している可能性があることを発見しました。続きを見る...

プレスリリース一覧

トピックス

2015年6月25日

ExaScaler及びPEZY Computingが、理化学研究所と共同研究契約を締結し理研情報基盤センターに2 PetaFLOPS級の液浸冷却スーパーコンピュータ「Shoubu(菖蒲)」を設置

株式会社ExaScalerと株式会社PEZY Computingは理研と共同研究契約を締結し、理研情報基盤センターにExaScaler-1.xの2PetaFLOPS級の液浸冷却スーパーコンピュータ「Shoubu(菖蒲)」を設置します。 続きを見る...

2015年6月23日

國武豊喜名誉研究員が「京都賞」を受賞

國武 豊喜 名誉研究員は、合成二分子膜の発見による分子組織化学の創出と材料科学分野への先駆的貢献が評価され、第31回(2015)京都賞(先端技術部門 受賞対象分野:材料科学)を受賞されました。続きを見る...

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