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理化学研究所
今本細胞核機能研究室
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今本研にようこそ!

DNAをもつ細胞核は細胞の司令塔です。私たちは、核が造られ機能する仕組みを、細胞生物学、分子生物学、生化学、再構築系、イメージングを利用した様々な手法で明らかにしていきます。

TOPICS

Feb 25, 2015 雑誌「生化学」87巻1号、 特集「核-細胞質間分子輸送システム:基本分子メカニズムの理解とその応用」 (企画:小瀬真吾)が刊行されました。
Apr 14, 2014 分裂酵母Hikeshi/Opi10の論文がFEBS Lettにアクセプトされました。その他、核輸送に関する総説、実験方法の解説の掲載予定は成果発表を参照してください。
Jul 11, 2013 新しい方法による基質同定(第二弾)の成果がJ. Biol. Chem.に掲載されました。
Mar 12, 2013 研究員(定年制)を募集しています。(May 31, 2013 募集は終了しました。)
Mar 7, 2013 写真館に集合写真を掲載しました。
Jan 27, 2013 核膜と核膜孔複合体の総説がNucleusに掲載されます。
Jan 1, 2013 新しい輸送基質同定法を樹立した研究成果がMol. Cell. Proteomicsに掲載されました。
Aug 3, 2012 Hikeshiの論文がNucleusに掲載されました
Jul 5, 2012 核膜孔複合体の総説がCurr Opin Cell Biolに掲載されました。
Jun 12, 2012 Hikeshiの論文が新着論文レビューに掲載されました。
Jun 11, 2012 Hikeshiの論文がFaculty of 1000に選ばれました。
May 23, 2012 Hikeshiの論文がNat Rev Mol Cell Biol のResearch Highlightsに紹介されました。
Apr 27, 2012 私たちの研究成果がプレスリリースされました。
Apr 27, 2012 核-細胞質間輸送の運搬体分子Hikeshiの論文がCellに掲載されました。
Apr 24, 2012 核膜サブドメインの論文がNucleusに掲載されました。
Sep 24, 2011 第84回 日本生化学会大会でIPAの Michaela Cleverが鈴木紘一メモリアル賞を受賞しました。受賞演題:The early assembling nucleoporin ELYS/Mel28 recruits lamin B receptor (LBR) to mitotic chromosomes.
May 16, 2011 平成23年度日本生化学会関東支部例会
Apr 1, 2011 核膜孔複合体因子Pom121の論文がMol. Biol. Cellの掲載されました。
Feb 14, 2011 研究課題「ストレス応答時に機能する新規核-細胞質間輸送経路の解明によるシャペロン機能の発掘」が最先端・次世代研究開発支援プログラムに採択されました。
Oct 25, 2010 私たちの研究成果がRIKEN Research Highlightsで紹介されました。
Oct 8, 2010 私たちの研究成果を「新着論文レビュー」に紹介しました。
Oct 4, 2010 私たちの研究成果が2010年 9月号のNature Structural & Molecular Biologyの表紙にイラストで紹介されました。
Aug 16, 2010 私たちの研究成果がプレスリリースされました。
日経新聞電子版日刊工業新聞に取り上げられました。

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