広報活動

理研科学者の本棚

「知りたい!」という科学者の好奇心が、社会や暮らしを豊かにしてきました。
科学者はどんな本に感銘を受け、影響を受けたのでしょう。
理研の研究者・技術者が推薦する、おすすめ書籍をご紹介します!

2017年7月14日
玉川徹博士のおすすめ書籍
  • 『COSMOS上・下』(朝日選書) カール・セーガン(著)、木村繁(訳)
  • 『ご冗談でしょう、ファインマンさん 上・下』(岩波現代文庫) リチャード P. ファインマン(著)、大貫昌子(訳)
  • 『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』(ハヤカワ文庫) フィリップ・K・ディック(著)、浅倉久志(訳)
2017年7月6日
玉作賢治博士のおすすめ書籍
  • 『不思議な少年』(岩波文庫) マーク・トウェイン(著)
  • 『人工知能は人間を超えるか―ディープラーニングの先にあるもの』(角川EPUB選書) 松尾豊(著)
  • 『スティーブ・ジョブズ名語録―人生に革命を起こす96の言葉』(PHP文庫) 桑原晃弥(著)
2017年7月6日
豊泉太郎博士のおすすめ書籍
  • 『脳のデザイン』 篠本滋(著)
  • 『脳を究める―脳研究最前線』(朝日文庫) 立花隆(著)
  • 『脳が壊れた』(新潮新書) 鈴木大介(著)
2017年7月6日
田中陽博士のおすすめ書籍
  • 『道具としての微分方程式 「みようみまね」で使ってみよう』(ブルーバックス) 斎藤恭一(著)