広報活動

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理研シンポジウム: 第19回 分析・解析技術と化学の最先端

新しい重要な機能を持つ化合物の発見と創成が化学の進展のドライビングフォースであるが、より高度な新しい分析技術、解析技術の開発と応用も化学の最先端には必須である。
本シンポジウムでは、最新の機器分析技術、化学と関連分野のトピックスとそこで活用されている分析・解析手法について、開発に携る研究者とそれらを効率的に利用している研究者に講演していただき、活発な討論を行う予定である。

開催日 2018年12月18日(火)
時間 12:55 - 17:30
対象 研究者
場所 鈴木梅太郎記念ホール
埼玉県和光市広沢2-1
言語 日本語
主催 分子構造解析ユニット
協賛 日本化学会、日本薬学会、日本農芸化学会
お申込み方法 氏名、所属、住所、電話番号、電子メールアドレス、出席人数、意見交換会参加の有無(有料 4,000 円、学生 2,000 円)等を明記の上、Emailにてお申し込み下さい。
詳細 プログラム、お申込み方法詳細は下記PDFをご覧ください。
第19回分析・解析技術と化学の最先端(PDF)
問い合わせ先 理化学研究所 環境資源科学研究センター 技術基盤部門 分子構造解析ユニット
越野広雪
〒351-0198 埼玉県和光市広沢 2-1
Tel: 048-467-9361
Fax: 048-462-1640
Email: koshino[at]riken.jp ※[at]は@に置き換えてください。