広報活動

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2018年3月12日

福岡大学
理化学研究所

糖尿病の膵島移植治療に画期的移植法を開発

-従来法による課題を全て克服する新規皮下移植法-

福岡大学(山口政俊学長)と理化学研究所(松本 紘理事長)は、膵島細胞移植の画期的な新規 皮下移植法を開発しました。福岡大学基盤研究機関膵島研究所(安波洋一教授)と理化学研究所統合生 命医科学研究センター免疫制御戦略研究グループ(谷口克グループディレクター)との共同研究による 成果です。

詳細は福岡大学の報道発表資料 PDF(570KB) をご覧ください。

報道担当

理化学研究所 広報室 報道担当
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