広報活動

2017年5月18日

BSI主催 第4回代官山蔦屋書店で脳科学∞つながる「レンズを通した世界と私-写真家 石内都 × BSI宮脇敦史」

キーワード

理研百年、BSI創立20周年、石内都、宮脇敦史、脳科学、イメージング、画像、写真、アート、科学

概要

理研BSI創立20周年を記念し、「代官山蔦屋書店で脳科学∞つながる」と題し、脳科学にまつわるまざまなテーマのもと、BSIで最先端の脳科学研究を行う研究者が、作家、囲碁棋士、ビジネスパーソンなどの異なる分野で活躍する方々をお招きし対談を行うシリーズの第4回目。
身体を構成する細胞と、そこで作られ、働くタンパク質。顕微鏡の下に広がるミクロの世界の現象を美しい蛍光の光で可視化する研究者・宮脇敦史、身体や物に刻まれた時間に光を当て、記憶の痕跡を一枚の写真に映し出す木村伊兵衛写真賞、ハッセルブラッド国際写真賞を受賞した写真家・石内都がそれぞれの視点から科学とアートについて語ります。

発表者

写真家 石内都、BSI宮脇敦史チームリーダー

再生時間

20分25秒