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募集特定寄附金

理研が予め研究テーマ・プロジェクト、国際会議の開催等の使途を特定して皆様からの支援を募集する寄附金です。

現在募集中の研究テーマ・プロジェクトは、次の通りです。

READYFOR株式会社と提携したクラウドファンディングによる理研寄附金募集を開始 new

この度、READYFOR株式会社との提携によるクラウドファンディングを開始しました。クラウドファンディングとは、プラットフォームであるウェブサイトを通じて、皆様に働きかけ、支援を募るものです。

「仁科芳雄の研究室を復元」 -科学する心を次の世代へ-

第2号案件として「仁科芳雄の研究室を復元-偉大な研究を次の世代へ-」を公開、寄附募集を開始いたしました。

仁科芳雄の研究室を復元の画像

理化学研究所仁科加速器科学研究センターは、日本の原子核物理の父・仁科芳雄博士の名前を冠した研究センターです。

仁科研究室は創設から90周年を迎え、記念行事として当時の仁科研究室を復元します。

復元されたスペースでは、在りし日の仁科研究室をご覧いただくことに加え、原子物理学の歩みや物理学者の業績についても学べる展示を用意します。将来を担う若い世代の方々に、仁科博士の業績や志を学んでいただくことで、学問への興味関心を育む役割を果たし、長期的な視点でも人材育成に資する施設を目指してまいります。

仁科博士から続く研究を次の100年に向けて継承・発展すべく、皆さまからの温かなご支援をよろしくお願い申し上げます。

募集期間

2022年8月19日 - 2022年10月31日

募集額

1,000万円

内容

仁科芳雄記念室の制作

お申し込み方法

独自の特典

寄附金額に応じてギフトあり(詳細はREADYFORクラウドファンディング「仁科芳雄の研究室を復元」をご覧ください)。

関連情報

2022年8月19日お知らせ「クラウドファンディング「仁科芳雄の研究室を復元~科学する心を次の世代へ~」の募集を開始

「科学史を未来へ繋ぐ」 -資料修復・保存プロジェクト-

第1号案件として「科学史を未来へ繋ぐ-理化学研究所資料修復・保存プロジェクト-」を公開、寄附募集を開始いたしました。

科学史を未来へ繋ぐの画像

理研では、 日本の科学史上とても有益で貴重な資料を収集・保管しています。ただ、大正期からの資料の中には脆弱な素材のものも多く、 劣化が進んでいるのが現状です。

そこで私たちは、資料を修復・保存するプロジェクトを発足することとしました。

多くの皆さまのご賛同と共に、 科学史の歩んできた足跡を未来へ繋ぐため、 修復に必要な費用のご寄附をお願いする次第です。 研究所の活動を応援してくださる皆様からの、 ご賛同・ご寄附を、 何卒よろしくお願い申し上げます。

募集期間

2022年7月27日 - 2022年9月30日

募集額

1,000万円

内容

理研で収集・保管している日本の科学史上、有益かつ貴重な歴史的資料の修復

お申し込み方法

独自の特典

寄附金額に応じてギフトあり(詳細はREADYFORクラウドファンディング「科学史を未来へ繋ぐ」をご覧ください)。

関連情報

2022年7月27日お知らせ「READYFORと理化学研究所が業務提携を開始 第1号案件として「日本の科学史上貴重な資料の修復・保存費用」を募集

仁科芳雄博士記念行事における広報および人材育成事業支援寄附金 new

事業内容

代表者

国立研究開発法人理化学研究所 仁科加速器科学研究センター
センター長 櫻井 博儀

内容

仁科芳雄博士に関する展示施設の制作・維持および記念行事の開催

  • 仁科芳雄記念室の制作および広報施設の維持管理
  • 展示物説明員に係る人件費
  • 広報媒体の制作

趣旨

仁科加速器科学研究センター(RNC)は、日本の原子核物理の父である仁科芳雄博士の名前を冠した研究センターとして2006年に発足し、我が国初の新元素ニホニウム(元素番号113番)の発見など元素変換に関する多くの研究成果を生み出しています。仁科博士由来の基幹装置であるサイクロトロン加速器は、世代を超えて幾多の発展を遂げてきました。

今般、仁科記念財団様より、仁科博士が当時使用していた机や椅子、書簡といった歴史的資料を理研が譲り受けることになり、仁科博士の偉業を後世に伝える本事業では、それらを用いて仁科博士の研究室を再現し、当時の自由闊達な原子核物理研究での日常の一幕を、一般見学者や学生などの若い世代の方々に体験していただける展示施設(仁科芳雄記念室)を整備します。

また、本施設の制作の一部および完成した後の施設の維持や併設されているサイクロペディアという一般見学用施設を維持・一体的に運用し、原子核物理の勃興から、仁科加速器科学研究センターで行われている最先端研究までを俯瞰して学ぶことができる場を作り上げていきます。これらは、原子核物理など学問への興味関心を育む役割を果たし、長期的な視点でも人材育成に資する施設となります。

なお、本施設の完成を記念してお披露目会を開催するとともに、仁科博士の意思を継承し、各分野で歴史を紡いできた関係者にお集まりいただき、将来を見据えた我が国の研究基盤、社会基盤ならびに人材育成の在り方について考えるシンポジウムを執り行います。さらに、本施設の完成やその意義を一般に向けて周知するための広報媒体を制作します。

募集期間

2022年8月1日 - 2023年3月31日

募集額

1000万円
一口10万円(一口以上で御協力をお願いします)

お申し込み方法

クレジットカード決済入力を含むオンライン申込・オンライン入力申込(後日銀行振込)・書面申込書記入申込(後日銀行振込)のいずれかを選択いただき、必要事項を入力(記入)の上、お手続きください。
個人法人を問わず、寄附金等取扱規程 第4条により、現金書留や直接来訪の現金持込はお受けできません。
寄附金申込のない銀行振込もお受けできないため、寄附をされたことがある方においても事前に都度申込手続きをおこなっていただきます。

オンラインによる申込受付後は、「申込受付のお知らせ」が自動配信されます。メールが届かない場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。なお、お申し込みの内容について確認やおたずねの連絡を差し上げることがあります。お送りするメールのドメインは、[at]riken.jpまたは[at]ml.riken.jpです。※[at]は@に置き換えてください。

銀行振込について、振込依頼メール(振込依頼メールサンプル)ではなく、当研究所が発行する書面での振込先口座明記書類(書面振込依頼書サンプル)が必要な場合は、郵送書面による案内(請求書)希望の欄への入力・記載にてお知らせください。

寄附金の入金を確認後、領収書をお送りします。(領収書サンプル
当研究所への寄附金は税法上の優遇措置の対象ですので、確定申告の際にご使用ください。※クレジットカード決済による領収証書日付は、各クレジットカード会社から理研への入金日となります。寄附金の受付日及びクレジットカード決済口座からの振替日ではありません。

独自の特典

一口(10万円)以上ご寄附をいただいた希望者のみ

  • 本センターが開催するイベント等のご案内
  • 特設ホームページへの芳名の掲載
  • 記念室に芳名銘板の設置

関連情報

次世代器官再生医療に向けた基礎・応用化研究支援寄附金

事業内容

代表者

国立研究開発法人理化学研究所 生命機能科学研究センター
器官誘導研究チーム
チームリーダー 辻 孝

内容

みんなの再生医療プロジェクト

  • 器官・臓器再生に向けた新規技術の基礎研究
  • 自己毛髪幹細胞による第一世代「毛包器官再生医療」の世界初のヒト臨床研究への協力と支援
  • 高効率な次世代の「毛包器官再生技術」の研究開発
  • 「歯の再生」としての「次世代インプラント」の動物による安全性と有効性試験
  • 「次世代インプラント」の世界初のヒト臨床研究への協力と支援

趣旨

生命機能科学研究センター(BDR)では、生物の発生と再生に関する基礎研究と世界最先端の次世代再生である器官・臓器の再生医療の研究を進めています。特に理研BDRでは、世界初の器官・臓器の再生研究では多くの研究成果を上げています。

本プロジェクトでは、器官再生医療の技術開発を進めると共に、その中でも世界初のオリジナルな日本発技術である「毛髪再生」と「歯の再生」の研究成果をもとに、すべての国民に関係するこれらの器官再生による治療の実現を強く推進します。これまで日本の再生医療の研究では、難病など「いのちの再生医療」に多額の国費が費やされ重点的に進められてきましたが、いま自分自身の身近な健康、いのちに直接関わらない「毛髪」や「歯」なども、人々の生活の質(QOL)にとって重要な課題であり、私たちが推進する毛髪や歯の器官再生医療は、まさに「みんなの再生医療」です。これを国民みんなで推進することにより、健康長寿社会の実現を目指します。本プロジェクトでは、治療の実現のための新たな基礎研究を進めると共に、すでに動物試験で安全性が確認された「毛髪再生医療」の世界初の日本発の器官再生医療としてヒトでの臨床研究に協力します。さらに「歯の再生」では、生物機能の再生と機能を強化する「次世代インプラント」による「歯の再生」技術について大型動物での基本原理を実証したため、ヒトでの応用を目指した新規インプラントの開発や動物による安全性試験、ヒトでの臨床研究を推進していきます。

本プロジェクトは、基礎研究だけではなく、世界初、日本オリジナルの「みんなの再生医療」を世界の人々に届けると共に、日本産業の振興の一助となることを目指します。

募集期間

2021年2月10日 - 2024年3月31日

募集額

5億円

お申し込み方法

クレジットカード決済入力を含むオンライン申込・オンライン入力申込(後日銀行振込)・書面申込書記入申込(後日銀行振込)のいずれかを選択いただき、必要事項を入力(記入)の上、お手続きください。
個人法人を問わず、寄附金等取扱規程 第4条により、現金書留や直接来訪の現金持込はお受けできません。
寄附金申込のない銀行振込もお受けできないため、寄附をされたことがある方においても事前に都度申込手続きをおこなっていただきます。

オンラインによる申込受付後は、「申込受付のお知らせ」が自動配信されます。メールが届かない場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。なお、お申し込みの内容について確認やおたずねの連絡を差し上げることがあります。お送りするメールのドメインは、[at]riken.jpまたは[at]ml.riken.jpです。※[at]は@に置き換えてください。

銀行振込について、振込依頼メール(振込依頼メールサンプル)ではなく、当研究所が発行する書面での振込先口座明記書類(書面振込依頼書サンプル)が必要な場合は、郵送書面による案内(請求書)希望の欄への入力・記載にてお知らせください。

寄附金の入金を確認後、領収書をお送りします。(領収書サンプル
当研究所への寄附金は税法上の優遇措置の対象ですので、確定申告の際にご使用ください。※クレジットカード決済による領収証書日付は、各クレジットカード会社から理研への入金日となります。寄附金の受付日及びクレジットカード決済口座からの振替日ではありません。

関連情報

SDGsへの貢献に向けた環境資源科学研究及び研究者育成支援に関する寄附金

事業内容

代表者

国立研究開発法人理化学研究所 環境資源科学研究センター
センター長 斉藤 和季
特別顧問 篠崎 一雄

内容

SDGsへの貢献に向けた環境資源科学研究及び研究者育成支援事業

  • SDGsへの貢献に向けた環境資源科学研究活動の支援
  • 環境資源科学研究センターの人材活用・育成事業への支援
    (国内外の研究者の交流促進、若手研究者等の支援、大学院生の教育プログラム等)
  • その他、研究環境の整備や広報活動等

趣旨

2015年国連総会で「持続可能な開発目標:The Sustainable Development Goals(SDGs)」が採択され、2030年までに達成すべき17の目標が設定されました。これらの地球規模の課題を解決するためには、科学とイノベーションの力が不可欠です。環境資源科学研究センターでは、これまで培ってきた研究開発と研究者育成の強みを活かし、SDGsの17の目標のうち以下の7つの目標に視点を定めて研究開発を進めています。

補足説明

  • 2.飢餓をゼロに
  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 12.つくる責任 つかう責任
  • 13.気候変動に具体的な対策を
  • 14.海の豊かさを守ろう
  • 15.陸の豊かさも守ろう

すでに、「自然界で生分解される植物由来のバイオプラスチック」、「気候変動に耐えるような厳しい環境で生育できる作物の創出」、「さまざまな環境で自己修復性能できるポリマー」、「水を電気分解し続けるマンガン触媒」など革新的な成果を創出しています。

本事業では、研究者の研究活動支援、国内外の研究者の交流促進、大学院生への教育プログラムの構築と提供等により研究者の育成を行い、それらを通じて「環境資源科学」という新しい学問分野を世界に先駆けて確立します。

募集期間

2021年1月12日 - 2025年3月31日

募集額

1億円(初年度 8百万円、2021年度以降 23百万円/年度)
一口1万円(一口以上で御協力をお願いします)

お申し込み方法

クレジットカード決済入力を含むオンライン申込・オンライン入力申込(後日銀行振込)・書面申込書記入申込(後日銀行振込)のいずれかを選択いただき、必要事項を入力(記入)の上、お手続きください。
個人法人を問わず、寄附金等取扱規程 第4条により、現金書留や直接来訪の現金持込はお受けできません。
寄附金申込のない銀行振込もお受けできないため、寄附をされたことがある方においても事前に都度申込手続きをおこなっていただきます。

オンラインによる申込受付後は、「申込受付のお知らせ」が自動配信されます。メールが届かない場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。なお、お申し込みの内容について確認やおたずねの連絡を差し上げることがあります。お送りするメールのドメインは、[at]riken.jpまたは[at]ml.riken.jpです。※[at]は@に置き換えてください。

銀行振込について、振込依頼メール(振込依頼メールサンプル)ではなく、当研究所が発行する書面での振込先口座明記書類(書面振込依頼書サンプル)が必要な場合は、郵送書面による案内(請求書)希望の欄への入力・記載にてお知らせください。

寄附金の入金を確認後、領収書をお送りします。(領収書サンプル
当研究所への寄附金は税法上の優遇措置の対象ですので、確定申告の際にご使用ください。※クレジットカード決済による領収証書日付は、各クレジットカード会社から理研への入金日となります。寄附金の受付日及びクレジットカード決済口座からの振替日ではありません。

独自の特典

  • センターホームページへの芳名の掲載
  • 本センターが開催するイベント等のメールでのご案内
  • 一口(1万円)以上ご寄附頂いた方には、センター作成のオリジナルグリーティングカード等を進呈
  • 独自の特典が不要な場合は、お申込入力画面[独自の特典について]欄のチェックを外してください。

関連情報

若手AI研究者育成支援寄附金

事業内容

代表者

国立研究開発法人理化学研究所 革新知能統合研究センター
センター長 杉山 将

内容

若手AI研究者育成支援事業

  • 若手AI研究者の派遣、招聘、留学等にかかる旅費・滞在費等の支援
  • 若手AI研究者の学会等への参加費補助
  • 研究会の開催、研究成果の普及活動、革新知能統合研究推進のための研究環境の整備等

趣旨

革新知能統合研究センターは、革新的な人工知能基盤技術を開発し、それらを応用することにより、科学研究の進歩や実社会における課題解決に貢献することを目指しています。加えて、人工知能技術の普及に伴って生じる倫理的・法的・社会的問題に関する研究を行っています。具体的には、(1)汎用基盤技術研究グループにおいて、深層学習の仕組みの解明や、新しい原理に基づく次世代人工知能技術の創出を目指し、(2)目的指向基盤技術研究グループにおいて、再生医療・材料開発・ものづくりなど日本が高い国際競争力を持つ分野の強化、および高齢者ヘルスケア・防災減災・インフラ管理といった社会的課題への取り組み等を進めています。また、(3)社会における人工知能研究グループでは、データ流通やプライバシー保護に関する技術開発や、法整備を含めた人と人工知能の関わり方について研究しています。さらに、様々な企業・大学・研究所・プロジェクトと連携しながら事業を推進し、世界的に不足しているAI(人工知能)関連人材の育成も行っています。

本事業では、次世代を担う若手研究者の独自の発想に基づく研究活動の支援を推進するもので、国内外の若手研究者間の交流を促進し、分野外の研究者とも交流を深めること等によって、総合的にAI関連研究者の育成に取り組むこととしています。

募集期間

2019年9月1日 - 2025年3月31日

募集額

2億円(初年度 2,500万円、2020年度以降 3,500万円/年度)

お申し込み方法

クレジットカード決済入力を含むオンライン申込・オンライン入力申込(後日銀行振込)・書面申込書記入申込(後日銀行振込)のいずれかを選択いただき、必要事項を入力(記入)の上、お手続きください。
個人法人を問わず、寄附金等取扱規程 第4条により、現金書留や直接来訪の現金持込はお受けできません。
寄附金申込のない銀行振込もお受けできないため、寄附をされたことがある方においても事前に都度申込手続きをおこなっていただきます。

オンラインによる申込受付後は、「申込受付のお知らせ」が自動配信されます。メールが届かない場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。なお、お申し込みの内容について確認やおたずねの連絡を差し上げることがあります。お送りするメールのメールドメインは、[at]riken.jpまたは[at]ml.riken.jpです。※[at]は@に置き換えてください。

銀行振込について、振込依頼メール(振込依頼メールサンプル)ではなく、当研究所が発行する書面での振込先口座明記書類(書面振込依頼書サンプル)が必要な場合は、郵送書面による案内(請求書)希望の欄への入力・記載にてお知らせください。

  • クレジットカード決済入力を含むオンライン申込
    若手AI研究者育成支援寄附金カード決済オンライン申込入力画面に寄附申込みの必要事項とクレジットカード情報を入力してお申込みください。理研にてお申込み内容を確認後、受入が確定しましたら決済承認をおこない、寄附手続きが完了します。※理研は、カード番号・限度額等のクレジットカード情報の内容確認と保有は一切おこなっておりません。
  • オンライン申込(後日銀行振込)
    若手AI研究者育成支援寄附金オンライン申込入力画面に寄附申込みの必要事項を入力してお申込みください。理研にてお申込み内容を確認後、受入が確定しましたら受入口座情報を記載した振込依頼メールを送信しますので、銀行振込みをお願い致します。お振込みによって寄附手続きが完了します。※振込手数料はご負担願います。
  • 書面申込書記入申込(後日銀行振込)
    若手AI研究者育成支援寄附金申込書または、若手AI研究者育成支援寄附金申込書をダウンロードし、寄附申込みの必要事項を入力・記入の上、原紙を(申込書送付先住所)へ郵送いただくか、Emailでkifu-info [at] ml.riken.jp(※[at]は@に置き換えてください)宛にファイル添付にて送信してください。理研にてお申込み内容を確認後、受入が確定しましたら受入口座情報を記載した振込依頼メールを送信しますので、銀行振込みをお願い致します。お振込みによって寄附手続きが完了します。※振込手数料はご負担願います。

寄附金の入金を確認後、領収書をお送りします。(領収書サンプル
当研究所への寄附金は税法上の優遇措置の対象ですので、確定申告の際にご使用ください。※クレジットカード決済による領収証書日付は、各クレジットカード会社から理研への入金日となります。寄附金の受付日及びクレジットカード決済口座からの振替日ではありません。

独自の特典

  • 学会発表時の謝辞やホームページへの掲載等
  • 50万円以上のご寄附(年度累計)をいただいた方には、AIセミナー(報告会)のご案内を送付いたします。さらに、200万円以上のご寄附をいただいた方には、AIセミナーの席を確保するとともに、センター長主催の意見交換会等のご案内を送付いたします。

関連情報

関連規定

お問い合わせ

申込書送付先住所

国立研究開発法人理化学研究所
(W-C3)外部資金室寄附金担当
〒351-0198 埼玉県和光市広沢2番1号
Tel:080-1378-0691

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