研究紹介

バトンゾーン研究推進プログラム (BZP)

小寺 秀俊 (D.Eng.)
プログラムディレクター
小寺 秀俊
(D.Eng.)
「挑戦から達成へ」を合言葉に、産業界のニーズを重要視した連携活動に取り組んでいます。イノベーション創出に向けた取り組みとして「バトンゾーン」、すなわち、「技術移転を効果的に進めるため、理研の研究者と産業界の研究者が一定の期間、同じ方向に全力で突き進む場」を設け、両者一体となった研究開発を実施することにより、理研の幅広い研究成果の社会への活用・実用に向けた企業等への橋渡しを効果的に推進しています。

組織

  • ロボティクスプロジェクト
    美濃 導彦 (D.Eng.)
    • 人間機械協調研究チーム
      美濃 導彦 (D.Eng.)

お問い合わせ先

〒351-0198 埼玉県和光市広沢2-1
研究本館 553

bz-office [at] riken.jp
※[at]は@に置き換えてください。

最新の研究成果

2019年3月26日: 報道発表資料
植物受精卵でのゲノム編集に成功