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バトンゾーン研究推進プログラム (BZP)

松尾 浩道 プログラムディレクター 松尾 浩道

バトンゾーン研究推進プログラムでは、理研と企業が研究成果の実用化・社会への活用という共通の目標に向かい両者一体となって研究開発を推進しています。理研では連携活動の仕組みとして理研と企業が一体となる場である「バトンゾーン」をさまざまな形で設け、社会課題の解決を目指した研究テーマにも取り組んでいます。バトンゾーンを通じて理研の研究者が持つ知識・技術・ノウハウを連携企業に渡し、連携企業と共に社会の持続的な発展に貢献して明るい未来社会の実現を目指します。

組織

人工ワクチン研究チーム
増田 健一(Ph.D.)
眼科領域遺伝子細胞治療研究チーム
堀 清次(Ph.D.)
横山特別研究室
横山 茂之(Ph.D.)
理研-JEOL連携センター
難波 啓一(D.Eng.)
ナノ結晶解析連携ユニット
西山 裕介(Ph.D.)

研究成果(プレスリリース)

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お問い合わせ先

〒351-0198 埼玉県和光市広沢2-1
事務棟N101
Email: bz-office [at] riken.jp
※[at]は@に置き換えてください。

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